ぎっくり腰

我々でなくてもぎっくり腰は良くあることですが、昨日家内がぎっくり腰になってしまいました。
第一グループは相模原市内の引越しの後の不要品処理に出るため、私と家内が急遽宇都宮の引越し後のごみ処理に向かいました。
さすがに夏休みももう終わりなのか、出発した時間が遅かったせいか、東北道は巡航速度100キロで走行(内緒だよ)。
依頼人のアパートに15時に到着、早速冷蔵庫や洗濯機などの搬出を開始。ここでアクシデントが。
故障した洗濯機であり、洗濯槽に水が溜まった状態で、しかも2階の部屋であるため、廊下に横倒しにして水を出すことも出来ず、止む終えずそのまま階段の上まで運び、体制を整えて怪火に移動していたところ、家内が「やった!」と叫び、ぎっくり腰になってしまったのであります。
その後の全ての搬出は私一人で行い、現場を離れました。
涼しくはなったとはいえ、一人でやるのは結構しんどいもの。大汗をかいてしまい、帰り道の中華食堂で、「いちばん涼しい席に行かせて!」と、お願いして遅い昼食となった。
当然宇都宮餃子を頼んだのは言うまでもありませんが・・・・
良く宇都宮餃子と言うのを頼みますが、うまかったためしがありません(申し添えます)。

読者の皆様

読者の皆様、おはよう御座います。
ここのところ公私を問わず忙しくしておりまして、投稿が遅れましたことを深くお詫び申し上げます。
さて、新型のSLKがいよいよ1日に届くことになりました。
台風が接近しているので、天候しだいと言うことになりますが、大雨ならあえて1日では無くてもいいんですが・・・・

おかげさまで明日も仕事をいただきました

日々お客様には感謝しています。
明日の予定は、若い衆二人は5時に出発。宇都宮で丸々片付け。一昨日一度片づけをやったお宅の残りの作業。
息子は世田谷区のごみ片付け。
私は静岡県西伊豆町の山の中の丸々一軒片付けの見積に。新しいSLKが来るまでの代車で預かっているEクラス
のステーションワゴンで行ってきます。

待てど暮らせど世の中は

宵待ち草のやるせなさ と言う歌があったのを思い出した。
宇都宮のごみ片付けと引越しの一軒目はあっという間に引越しを終えたが不要品の処理に関して、依頼人の同居人の荷物もあり、優柔不断な依頼人は要不要の判断が出来ないと言うので、同居人に連絡を取ってもらっている間に、先に二軒目のゴミを片付け、再び一軒目に戻り、不要品を片付けたとのことだった。14時に「現地を出発します」と、連絡があったので、17時半ごろには戻ってくるだろうと待機していたが、豪雨と、事故のために19時にやっと戻ってきた。
結局昨日中にゴミを処理できる予定が今日まで持ち越してしまった。

四時半に

今朝は若い衆を宇都宮まで行かせるので四時半に起床。
5時には出発していった。一軒目は引越しと不要品処理、二軒目はもう何年も住んでいない家の中の不要品の搬出と処理だ。
8時少し回ったときに若い衆から電話が入り、事前にわかっていた引越し分と、ごみの処理は出来るけれどもその他のゴミ処理は後日改めてきてくれとのことだった。作業そのものは比較的速く終わると思うが、二件目のゴミ片づけがてこずりそうないやな予感がしているが・・・・・・

http://arcadia1.jp ゴミ片付けのパイオニア

‘TIS THE LAST ROSE OF SUMMER

庭の千草の原題。
庭園に甘い香りを振りまいていたバラも、夏が去り、最後のバラの花になってしまった。
話は変わるが、昨日、山梨県の牧丘の農家に寄り、出始めのピオーネを買い求めた。
巨峰が好きだが、周辺の農家では9月に入らないと、甘みが増さないので売りたがらない。
その後、今年最後の桃を買うために山梨県の一宮へ出向いた。桃は一部の種類を除き、今週末ぐらいまでだろう。
桃農家に有っては、’TIS THE LAST ROSE OF SUMMERの歌詞と重複する気持ちであろう。

SLK最後のドライブ

24日に車検の満了になる私のSLK。
三年間私とともに居てくれた愛馬のような存在だった。そんな彼と最後のドライブに行ってきた。
新しいSLKは今月末か、来月に入ってから私のところへやってくる。

写真は今日、私の箱根の別荘の前で

嘘です。金貸し会社の別荘です。

レクトの長岡さん

ほとんど毎日のようにレクトの長岡さんという方から電話がある。
いわゆるSEO対策屋さんの営業マンである。
彼のような熱心な営業マンを私も欲しい。
SEO対策屋は掃いて捨てるほど有り、毎日のように電話がかかってくる。特に晩御飯を食しているときなどの電話は、怒鳴りつけてやるのが常だ。
ホワイトカラーの人たちは時間の観念が薄い人が多い。
そこへ行くとレクトの長岡さんはマナーの良い青年で好感が持てる人だ。

決定的打撃

日曜日は結局鈴木君が戻ってきたのは23時近かった。やはり大阪は遠い。

私は月曜日、朝5時半に出て、栃木県の壬生へ。
一人住まいのおじいさんがケアーを受けているケアーマネージャーさんからの依頼で「自分が死亡した後、借りている貸家のものすべての撤去にどのくらいかかるのか?また、事前に見積もり金額の代金を先払いしておきたい」との話。
このように自分の後始末を先倒しで依頼しようという人はそんなに多い話ではないのだ。
見積を終え、次に向かったのが宇都宮市のタイヤ、洗濯機、冷蔵庫の処理現場。こjこで決定的に肩へのダメージを受ける結果となった。
トラックの煽りより物を高く積む関係上コンクリートパネルを煽りの内側に立てるのが常であるが、作業中これが倒れそうになったので逆手で支えようとしたとき、激痛が走った。
長年自転車などを2メートル以上の高い荷台へ放り上げていたため、すでに私の肩は常に痛いのであるが、今までは騙し騙し使ってきていた。
戻ってから医者に行くと「3ヶ月ぐらい加療していい結果が出ないときは手術です」と。
手術はやだ~~~~。

重なりました

朝一番で相模原市内の閉鎖する店舗の備品搬出、12時ごろをめどに終わる予定であったので、突然かかってきた電話のパン屋さんの冷凍庫の搬出処分をし、明日の大阪までの引越し荷物の積載、17時の約束の小平市のコンテナーに入っているゴミの引取りと多忙であった。
その作業をする傍ら、別働隊はヤードの片づけで一日を終えた。
大阪へ行く鈴木君は朝2時にこっちを出るといっている。道中の安全を祈る老人である。

そんな中二十日に不要品を搬出したいと言っていた生活保護を受けている老人の住まいの片付けの話は、いつまでも足立区役所から電話が来ないのでおかしいと思い、依頼主に電話を入れたところ、「他の業者が10万でやるといったのでそちらに決定した」と。
10万でやれる仕事ではないですよ!!!!10万で引き受けた業者は馬鹿です。
不要品処理だけの内容なので、足立区役所からは本来なら一銭も出ないはずなのに、引越しと言うことであれば丸々費用が出るので引越しと言う名目で見積書を欲しいと。
そんなあつかましいことを言っていておまけに見積もりは2軒以上から取れと役所が言っているがまだ他の業者を選定していないと言うのでLTJ社とアーカディアで別の見積をし、急いでいるというので宅急便で見積を送っていた。
その挙句もう一軒見積もりを取っていたなどと聞くと、むかついてくる。
相見積もりも結構だけど、依頼主の誠意が無いのがいちばん頭にくる。