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便利屋アーカディアで廃品回収・不用品回収

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たまにはMonika Martinを聞いてね


今朝も5時

今朝も5時に出て宇都宮市へ。
今日の予定は市内で2軒だけだったので比較的楽だった様だ。
2時にはゴミ片づけを終えて会社に戻ってきた。
私は相模原市内で今日一杯でゴミを片付けて!と言うリクエストに答えて現場へ出向いたが、わずか2万5千円のごみ処理代を持ち合わせない若い女性(苗字は日本人の苗字だったが彼女は日本人ではない)で、0101のクレジットカードを出して、「これで大丈夫ですか?」と。
VISAやMASTERの提携カードならカード決済はお引き受けできるが、ただの0101カードを出されても、「うちは01ではないよ!」と。
夕方になったらお金が出来るかもしれないので後払いでも良いか?と聞かれたので「駄目!」と。
お金が出来たら今一度電話をくださいと言ってそのアパートを後にした。
結局お金が出来なかったのだろう。とうとう電話は来なかった。
戻ってきてから昨日の宇都宮のゴミの分別と、搬出処理で一日を終えた。
皆さんも万が一の時の為にVISAかMASTERの提携カードは1枚は持っていてくださいね。
これさえあれば、ほとんどの窮地は切り抜けられるのですから。


八時になってしまった

宇都宮、下野、新たに追加になった宇都宮が入ったため、再び宇都宮へ戻り、作業を終え7時半に戻ってきた。
明日も同じトラックで宇都宮市で2軒片付けがあるため、ゴミをそのまま乗せておくわけにも行かず、30分かけて荷卸をした。
結局8時になってしまい、明日のスケジュール表を持って、若い衆はさっさと家路に着いた。
ETC機器が塩梅悪くなったとかで、スムーズにETCげーとを通過できなかったらしい。
明後日にも一度調べてみようと思っている。
明日も宇都宮組とは別に、朝から相模原市内のごみ屋敷の作業がある。
嬉しいような、悲しいような・・・・・


今朝もはよから栃木県

五時に若い衆は栃木県へ。
一軒目は宇都宮市内のお宅で不要品片付け。
終わり次第、下野市へ飛ぶことになっている。
下野では一人住まいの老人のお宅の丸々片づけだ。
なんでもお父さんが施設へ入るので、今の住まいを空にしたいと、娘さんからの依頼。
一方別働隊は12時に相模原市内桜台で常連のお客さんの家の不要な家具類の処分をおおせつかっている。
今月は前半があまりぱっとしなかったが、後半盛り返し、何とか従業員のお給料が確保でき、ほっとしている。
自分は一銭も取れなくても、従業員だけは食わせてやらなくてはならないので、後半の盛り返しは、実にありがたい。


杉並区西荻窪へ

今日は仕事を離れ、家内が子供の頃住んでいたという杉並の西荻窪と、世田谷区の豪徳寺へ出かけた。
家内は父親の仕事の関係で何度か住まいを変えていた。特に印象に残っているのが西荻窪だと言うことで、引っ越してから60年余年経った西荻窪へ連れて行ってあげた。中でも神明中学校で同級生だった菊屋さんという酒屋の娘さんに会いたかったようだ。
中学校の周りで、記憶を呼び戻し、その同級生のお宅を訪ねたが、酒屋さんはあったが、その子(当然生きておられても家内の同級生だからおばあさんだが)の弟さんが現在は社長さんとしてやっておられ、お会いしたのだが、すでに彼女は15年近く前に他界してしまったと聞かされ、家内はがっかりしてしまったようだ。
その後気を取り戻し、その後移り住んだ豪徳寺に向かった。しかし彼女の住んでいた場所が思い出せず、帰路についた。
60年近い空白は、思い出の場所さえ見つからないまでに変わってしまったようだ。
家内は時々そのお嬢さんのことを口にしていたのだが、中々再会する機会がないまま今日までたってしまった。
こんなことならもっと早く家内をせきたてて、連れて行ってやればよかった!と、後悔する老人であった。
皆さんも思い立ったらすぐ、旧友を訪ねるが良いだろう。


今日もまた

朝一番で相模原市内の物置の倒壊したものを処分して!と言う救援コールに対応させていただいた。
お父さんが一人住まいをしている家の庭の物置が、やはり今回の台風で倒壊したとのこと。
八王子にお住まいの息子さんからのご依頼だった。
現場で見積をさせていただき、ご了承をいただけたので、すぐ作業に入った。
作業終了後、庭にあった植木鉢などもこの際片付けて欲しいとのことで、それもお引き受けした。
午後は宇都宮からの何本もの電話で、嬉しい悲鳴を上げてしまった老人である。


常連のお客様

この春先、東京都町田市鶴川のネズミーランドの片づけをやったことは以前ブログに書いたのだが、
今日再び作業のために呼ばれていった。
そのお宅はグランドピアにが1台、アップライトピアノが3台もある豪邸だが、ゴミも驚くほどた
っぷりあった。
今日は二人で6時間ほどの作業だった。
以前片付けたところが再びゴミ部屋になっているのを片付け、冷蔵庫2台の中身を取り出し、庫内を
清掃すると言うもの。
ドアーが閉まらないほど物が詰まってしまっていて、それを取り出すのに一苦労した。
食材を全部取り出して唖然とした。
庫内はべとべとで、これなら捨てたほうが良かったんじゃないの?と言う状態。
むしろゴミのとりまとめより、長い時間を冷蔵庫の清掃に費やしてしまった。


風吹いて桶屋儲かるの図

このたびの台風被害はここ関東南部地方でもかなりの数に上ったようだ。
毎日倒れた物置の建て直しをして欲しいと言う電話が来る。
スチール製の物置の場合、中に相当重いものを入れておかないと、風で倒れることが良くわかった。
たとえば金塊500キロ、札束10億円などだ。
文字通り風吹いて・・・・・・


富士六湖(富士6湖)

河口湖町に富士六湖がしゅつげん!と言うニュースが流れた。
今までにも富士山北麓では大雨などの後、限られた期間、伏流水などが噴出した結果、小さな水溜りが出来ることは話題になっていたが、あまりニュースとしては取り上げられてこなかった。
私は40年近く現在の富士河口湖町勝山(旧勝山村)に滞在することが多かったが、残念ながらその出現を見ることはなかった。
富士六湖とも富士七湖とも言われ、実際にはもっとあるのかもしれない。
今回話題になっている六番目の湖、赤池は精進湖の南東にあり、国道139号線から観ることが出来る。
少年時代を過ごした東京都南多摩群鶴川村野津田字暖沢でも、大雨の後、時々滝が出現することもあった。また谷戸田の奥の土手際の草の上に乗るとトランポリンのようになる場所があったり、普段は聞こえないごうごうと言う地下水の音を聞くこともあった。
富士六湖の出現は、観光客に新たな見所を与えているようだ。


大成功

人妻の夜逃げを成功させました。
ろくでもない亭主がいたために病気になってしまった人妻を上手く逃がすことに成功したと言うお話。
入念に計画を立て、いつも家に居てゴロゴロしている亭主が出かけた僅かな隙に、彼女の身の回りの品を三人がかりでトラックに積み込んで、彼女共々新しく用意したアパートへ運び込みました。
出かけた!と言う第一報で我々はすぐ出られるように待機。第二報でいつも車を停めている場所から車が無くなっていると言うことで、全速力で現場へ赴き、荷物を積み込み全速力で現場を離れたのです。
人間にはいろいろな問題がありますが、駄目な亭主ほど始末に終えないものはないものです。
この話題については、後日詳報を掲載したいと思っています。