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便利屋アーカディアで廃品回収・不用品回収

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秋雨

秋雨とは言いがたい寒さ。
前夜半から降りしきる雨は、作業の妨げになった。
三人がかりで、後片付けが続く。
火曜日に出荷する非鉄金属を積載したトラックが1台残っているが五時過ぎにやっと目鼻がつき、従業員が退社。
体が芯から冷え切ってしまった一日であった。


相模原市南区相南のゴミ屋敷

介護を受ける必要が出た方が、ケアーマネージャーさんから「このままの状態ではケアーサービスの人が入れないので、このゴミの山を何とかしてください」と言われ、私どもに依頼が来たお宅。
2トン車と軽自動車に満載だけ!と言うお約束で作業をさせていただきました。
数日来の連続したゴミ屋敷片付けの不用品はヤードにうずたかく積まれ、集まってくるそばから搬出していますが、翌朝にはまたもとのように山が出来、死期を迎えた老人には、片付けがとても辛くなってきました。
今日も何とか廃プラスチックと空き缶をフレコンバッグ一杯にしたものを6袋まとめ、明日朝一番に出荷できるようにしました。
午後にもう一軒のお宅から不用品の処理依頼が来て、軽トラックでスーさんが出てゆきましたが、「軽1台では無理なので満載にして一度戻り、今一度来るようです!」と。
夕暮れも迫り、気がせく老人でした。
明日も8時から片付けの続きです(とほほ)。


ところで

一昨日の静岡県田方郡畑毛のごみ屋敷は総勢7名で作業に当たった。
相模原を6時に出て、8時少し過ぎに現場へ入った。
庭にお金をかけた大きな一戸建てのお宅。
先ず1階をクリアーしてから2階へ取り掛かった。それにしても出るわ出るわで、
いい加減げんなりしてしまった。
現地の処理場でトラック2台分を処理し、残ったものは夕方持ち帰った。
私は皆より一足先に現場を離れ、相模原に戻り、引越し後の不用品処理を一軒こなし、
続いてもう一軒不用品処理の見積もりをこなした。
70近い老人にはこたえた一日であった。


群馬県高崎市と神奈川県相模原市

今日は二手に分かれて作業を展開した。
群馬県高崎組みは朝トラック2台で6時に出発。
高崎市内で1.5トンの空き瓶を処分し、再び依頼者宅に戻り、さらに不用品を搬出。
19時に「今終わったのでこれから帰社する」と連絡が入った。
相模原組みは朝8時に出発。昨日からやっているお宅のルームクリーニング作業を。
昨日は不用品の搬出だけで終わってしまったため、都合二日にわたってしまった。
加えて、通常金曜日回収の一般廃棄物の収集が今日に変更になったお客様のケアーなど、
結構目いっぱいになってしまった。
明日は神奈川県相模原市南区内のごみ屋敷だ。


明日は静岡田方郡、あさっては相模原のごみ屋敷

明日は静岡県の田方郡畑毛の大型一戸建てのお宅の部屋片付け、あさっては
相模原市緑区二本松のアパート3階のごみ片付けである。
近い現場にこしたことはないが、遠方の現場も捨てたものではない。
始めて見る景色や、地元の「あっと驚く」土産物にめぐり合うこともある。


真岡と宇都宮で

スーさんが朝5時半に出て真岡市へ。
数日前に見積もりにお邪魔したお宅のゴミ片付け。
作業は一階の部屋だったので比較的容易に作業が終わったとのこと。
次のお宅は宇都宮市内のアパートにお住まいの青年。
すでに一階に下ろしてあるというソファーベッドの回収。
11時45分には「終わりました」という連絡が入った。
彼は夕方三時過ぎに戻ってきて、廃棄物の受け入れ施設にそれらを搬入し、五時までに全て終了。
私はホームページ製作関連の業者と折衝。
明日も別の業者との折衝がある。


休暇から戻って、

一週間の休暇から戻ってみると、不在の間に、色々なご依頼があったようです。
昨日から私の管理下に入ったわけですが、早速横浜市栄区の一戸建てのお宅のコンクリートブロックや、ガーデニング関連の不用品処理のご依頼が。
受注時間が午後だったので、本日も引き続き作業をすることとなりました。
明日は栃木県と、神奈川で不用品処理作業、木曜日は静岡県で大型の不用品処理作業があり、人材のやりくりをそろそろ始めないと・・・・・


ホテルではいつも

リゾートホテルではいつもこんな選択肢で夕食のダイニングルームへ。
目立つ!綺麗!セクシー!と、三拍子そろうのが大好き。
おかげでおばあさんたちに馬鹿受けしている。
もちろん朝食の食堂へは、ノーネクタイ、おしゃれなシャツ、オッドスラックスで出かける。
TPOという言葉が数十年前流行したが、最近の人たちは、TPOをわきまえない人が多くて参る。
今朝朝食のとき中年の女性(いかにも仕事を持っていそうな)4人組の一人が、終始両肘をテーブルに突いてご飯を食べていた。
一昨日のマナーが良い女性とはあまりにも対照的だった。


なんて素晴らしい

先ほど保育園帰りの男の子がお母さんに連れられて、ホテルの庭園に遊びに来て、落ち葉を山のように積み上げて、その中へもぐりこんだり、飛び込んだりして遊んでいた。
何十年、いや何百年と続いた遊びが、今でもここ河口湖町勝山では行われているんだ!と、とても嬉しくなってしまった。
おいらの村のホテルという地元が建立に協力して出来上がったホテルだけに、地元の人たちが自分の庭のように楽しめるのもとても素朴で大好きだ。


もうこんな時期に

富士河口湖町の湖に近いお宅の生垣の柊の花がひっそり咲いていた。