先々月、群馬県のある市在住の女性から「今日、今からゴミ屋敷を片付けに来てくれますか?支払いは振込みでいいですか?」という電話があり、女性の振込みほど当てにならず、何度もいやな思いをしているので断ろうと思いつつ、又騙されて行ってしまった事がありました。
結局ゴミ屋敷は片付き綺麗になりましたが、約束の日に入金は無く、おまけに消費生活センターに相談したようですが、支払いはすべきだとのサジェスチョンと、消費生活センターの担当者が証人になるので来月の15日まで待ってやってほしいとのこと。
という訳でやっと先月15日に三分の二の金額が入金。
しかし今朝、消費生活センターから「残金の支払期限が明日ですが、彼女の亭主が死亡したため、支払いが約束通り出来ないので来週彼女と話し合って、今後の送金について、改めて連絡する」とのこと。
おじいさん!まいっちんぐ!!
教訓!
金の無い人は自分で努力してゴミ屋敷を解決することですよ!
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巨頭会談
と言っても零細な私の場合、家族会議みたいなもんですが・・・・
最近電話の本数が減ってしまい、このままでは生活保護を申請しなければと、言うような状況で、ゴミ屋敷や不用品処理などのキーワードの見直し、地域の絞込みなど、新たな検索サイト対策について検討会を行いました。
仕事がほしい!!!!!
わ~~~~~
わ~~~~~家の中がとんでもないことに!!!!
三月からやっている我が家のリフォームの手直し部分がまだ終わらず、昨日も一度貼った床の貼り直し作業があった。
今日も続くのだが、室内で丸ノコを使っていたので、大工が帰った後、大掃除をせねばならず、掃除に2~3時間かかってしまった。
さすがに今日は剥がした後に新しい床材を貼る作業なので、大工に「丸ノコは外かベランダでお願いします」と、申し添えた。
忙しさにかまけて・・・
事務所があたかもゴミ屋敷のようになりかけていたので、大掃除を行った。
だましだまし使っていたパソコンには必要なファイルを別のパソコンに移して、引退してもらい、2台のプリンターの設定も終了した。
他人のゴミ屋敷は片付けるのだが、物の無い時代に育った私にはどうしても「いつか必要になったときのために・・・」というものが多すぎるようだ。
検索ロボット
前出の検索サイトの検索ロボットの検索方法がしばしば変わるが、その度に対策に費用がかかるのが悩みだ。
「ゴミ屋敷 相模原」などの検索キーワードでも、あるときは検索ロボットに見つけてもらえて上位に表示されても、、検索方法が変わると、極端にランクが下がってしまったりと・・・・
検索キーワード
大手検索サイトの検索キーワードの上位表示をさせるためには膨大な費用がかかる。
ゴミ屋敷、不用品処理、便利屋、遺品処理など、依頼者はまちまちなキーワードで、検索をかけてくるが、それを確実に自社に誘導するにはいくらお金があっても足りない。
電話帳広告がメインであった時代は投資金額に上限があったが、インターネット広告の時代では、止め処も無く投資金額が増大してしまう。
今日もSEO関連の業者が私を訪ねてくる。
ゴミおじさん箱根へ行く
今日は仕事から解放され、午後から箱根へドライブに行った。
高速が1000円の日は道が混むので極力出かけないことにしている。
午前中かかってきた電話はゴミ屋敷ではなく、コンクリートの物干し台の処分の話だけ。
メルセデスのSLKは運転は楽だけれど、荷物が乗せられないので(バリオルーフを開けた状態ではスーツケースが一つやっと)、荷物が多いときはGX70のステーションワゴンを使う。
決まらない
先日TBSテレビのひるおびと言う番組の取材があった横浜戸塚区のゴミ屋敷の放送日がいまだ決まらない。
担当者によると、関西の非営利法人でゴミ屋敷の片づけをやっているところのゴミ屋敷取材が決まらないため、二つのゴミ屋敷をセットにして放送に持ってゆきたいのだが、一向に取材できないらしい。
そうだよな~~。
元外資系広告代理店のPRセクションにいた私だから積極的に取材先を探すけれど、ド素人の寄り集まりでは、積極的にゴミ屋敷の住人に出演交渉はしないだろう。
こんなすばらしい五月晴れの日には
ゴミ屋敷片付けのことはすっかり忘れて、一日有意義に過ごしたいと思っていたのに、結局午前中はオークション出品の品物の整理で終わってしまった。
ゴミ屋敷もたまにはいいこともある。
ゴミ屋敷の住人がコレクションしていた未開封の趣味の品物まで、「全部持っていってください」といわれ、捨てるには忍びないのでオークションに出品することもある。
いろいろありました
相模大野のある美容院から「ドライヤー十数台、加湿器、DVDプレやーなどを片付けにきてくれますか?」とのことだったので夕方で向きました。金額を提示し、OKが出たので作業をし、集金しようとしたところ安くならないか?とのことでしたが、勉強した処理代金だったので、当初の金額をお願いしたいと申し出たところ、それなら片付けなくていいと、ばかげた意向。
私は「くそ重いものを二階の店内からトラックに運んだ私の手間はどうするんです?」と。
客のいる店内で、押し問答をし、結局支払いには応じましたが、次のお客さんのところへ出向く時間が大幅に押してしまいました。