先ほどメールで見積もりの依頼が来た。
「今週の土曜日の作業が可能か?」と。
可能であり、指示された物品の撤去作業にはこれこれかかるであろうと返事をした。
プチゴミ屋敷のようになっていて、居住していた人は施設に入ってしまい、明渡さなければならないとの事。
二軒の相見積もりだとのことでどちらも同額の見積もりであったようで、後は後程添付ファイルで送られてくる写真で判断し、どこまで勉強できるかが勝負になるだろう。
投稿者「admin」のアーカイブ
ゴミのような桃
ここ何回かスーパーマーケットで桃を買ったが、どれもこれもまずかった。
今日は何も仕事がはいていなかったので、思い切って山梨県一宮町まで出向き、毎年巨峰を分けていただく農家にお邪魔したところ、今日摘果したものが無いとのことで、思い切って今までたずねたことの無い桃農家を探し、大箱一つに3種類の桃を用意してもらった。
現地で試食したときは、味の濃い良い桃だったので早速明日の朝にも食おうと思う。
鏡
近所のアパートに住んでいるおばあさんが、弊社の置き場で処分を待っていたスタンドミラーが欲しいといわれたので、売却した。
ゴミとして片付けてきたものがいくらかにでもなると、飲み物を買えるので嬉しい老人です。
おまけにすり鉢を差し上げました。
しかしくそ暑いな~~~~~!
昨日ゴキブリが二匹出た。
関係ないか?
休日なのに
みんなが三連休と浮かれているさなか、昨日も仕事。
横浜市鶴見区の一戸建てのお宅のジャングル状態の庭の木や草の切り払い作業。一昨日は風があったので多少はよかったのですが昨日は無風で、しかも今年の最高気温を記録したとか。近隣から苦情が来るほど伸びきった木々の枝は大半を切り落とし延びきった笹薮状態の庭も夕方までには何とか片付きました。最初4人で始め、昼前から同業の甥も手伝ってくれたので、助かりました。その後私と甥は甥に依頼のあった横須賀の夜逃げマンションのすべて片付けの現場へ見積もりに。
依頼人はその建物の所有者で、身内に貸していたため、夜逃げをされても家賃や処理費用の回収のあてが無いとか・・・
戸塚区のゴミ屋敷
9時の約束の横浜戸塚区のゴミ屋敷へ。
細かいものは自分たちで種分けして袋詰めしておく約束が、まったく手付かずの状態だった。
大きいものはその作業が終わらないと出せないし、私たちがそれを手伝う料金はいただかないのでその作業が終わるまで待たされた。
しかもくそ暑い中、自分たちだけの分の飲み物を買ってきたが、私たちに気使いは無い。
何を考えてるんだろうね!何も考えてないんだろうね!
寝付いたばかりなのに
寝付いたばかりの時間、11時少し前だったろうか?
引越しの手伝いはいくらかと。
町田市の2階の部屋から相模原市の3階までの移動だそうだ。
即答は無し。お返事は朝7時以降にお願いし、再び床に就くも寝そびれてしまい、寝床とトイレの行き来で朝を迎えてしまった。
恨めしい毎日を過ごすゴミおじさんである。
俺にも寝る権利があるんだよ!!!
朝の5時少し過ぎ。
電話の音で起こされました。
「アパートの一階の部屋のピアノ、衣類、庭の物置の解体、木の枝落し、ゴミ片付けなどがいくらかかるか?」
しかも一階とは言うもののトラックを停めた場所から2階に上がるほど階段を上がったところが玄関だとか。
このくらいはかかるだろうと返事をすると、「では検討を」との返事。
切羽詰った話じゃないならこんな時間に電話をするなよ!!!!!!!!!
こんな日に限ってその後仕事の話も来やしない!
しているところへまた電話が・・
横浜市内のあるお宅からでした。
庭の植栽物が大きくなりすぎて、近隣から苦情が舞い込んでいるので見に来て欲しいとの事。
とりあえず汗でべとべとの体をシャワーで流し、着替えもそこそこに愛車SLKに飛び乗り16号国道へ。最近いつも16号線が大渋滞。
そんなときは保土ヶ谷バイパスも流れず、イライラの連続です。何とか約束の12時に間に合いほっとしました。確かに道路や隣地に大幅に枝が張り出し、「都会では苦情が来るだろうな~」と思える状況。
作業は月曜日に決まり、4人体制で望むことになりました。
プチゴミ屋敷
朝5時には起床。作業員が揃い、5時50分に会社を出発しました。
町田市は相模原市の隣の市で、今日のプチゴミ屋敷は会社から40分程度の場所でした。
依頼者と打ち合わせを済ませ、六時半には依頼者は職場に向かいました。某公立学校の教諭をされておられるとか。
我々の様な肉体労働者はあまりゴミを溜めませんが、頭脳労働をされている方がどうも溜めやすいように思います。
作業そのものは三人でたっぷり三時間かかり、持ち帰ったものを分別しているところへまた電話が・・・・
恒例のゴミ屋敷
ついに来ました!恒例のゴミ屋敷!
夕食を食い終わったとたん、電話のベルが・・・・
「散らかっちゃって、自分でやる気が出ないので見積もりに来て」と。
早速愛馬SLKに飛び乗って「はいよ~!シルバ~」と、現地へはせ参じました。
三人で2時間程度の内容で、明日朝6時半に作業をすることになりました。
作業を始める時間には依頼者は会社へ出勤。その間にすべて片付くと言う段取りです。