津波の被害

朝、息子と二人で相模原市内の引越し時の不要品処理の見積に。
見積の結果、すぐやって欲しいということで、そのまま不要品処理の作業に入った。
依頼人の部屋は大家さんの建物と照らすハウスのようにくっついていて、大家さんが出てきて「孫娘が双子で、その内の一人が被災地で自動車運転教習所に通っていて、津波のあと連絡が取れなくなっている」とのこと。
相模原にもこの津波の影響を受けている身内の方がいるとは思いもしなかった。

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